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お知らせ

■ 北海道グリーンランドは2026年で開園40周年!新規アトラクションも導入決定!

北海道グリーンランドは、2026年度に開園40周年を迎えます。

1986年6月22日に「北海道21世紀博覧会」として開園したのがはじまりで、当時は大観覧車や3回転コースター、メリーゴーランド、開拓列車など、合計30種類のアトラクションを備えた、北海道では珍しいアミューズメント施設として注目を集めました。

翌1987年から本格的に遊園地としてスタートし、名称を現在の「グリーンランド」に変更。

昭和、平成、令和と時代を重ね、2026年度に開園40周年という節目を迎えます。

40周年の合言葉は、「40年めも、グリングリンしよう!」です。

笑顔とドキドキが何度も「グリングリン」と巡り、思い出が重なっていく一年を表現しています。

遊園地での体験を通じて生まれる、家族や友人、カップルとの「縁」を、これからも大切にしてほしいという想いを込めました。

遊園地シーズン営業中には、さまざまな周年事業を展開してまいります。ぜひこの機会に、北海道グリーンランドへお越しください。


〈新規アトラクションの導入決定!〉

周年事業の目玉として、新規アトラクションの導入が決定しました。

新アトラクションの登場は、昨年度の「ゾウさん★と★BOON!!」に続き、2年連続となります。

今回導入予定のアトラクションは、回転と落下を融合したタワー型の遊具です。

当園ではこれまでになかった、新感覚のスリルを体験できるアトラクションとなります。

新規アトラクションは、夏頃を目安に運行開始を予定しています。

また、アトラクションの名称については、各公式SNSにて名前を募集し集まった候補の中から最終的に決定します。

命名キャンペーンの詳細は、準備が整い次第公式HPおよび各SNSにてお知らせいたします。

※ドロップツイストタワー(仮称)のイメージ図。

 

■名称:ドロップツイストタワー(仮称)

■製造元:イタリア SBF-VISA Group製

■全長:10m

■最高速度:9.72km/h

■定員:8人乗り

■1時間あたりの収容人数:約160人

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